未分類

ニューヨーク発ハンバーガーショップ「シェイク シャック」日本上陸 - 東京に2016年オープン

2015年2月18日 - 未分類

ニューヨーク発、世界9カ国で64店舗を展開するハンバーガーブランド「シェイク シャック(Shake Shack)」が日本上陸。2016年に1店舗目を東京にオープンする。

ニューヨーク発のハンバーガーショップとして知られているシェイク シャックは、健康的に飼育されたアンガスビーフ100%のハンバーガーやホットドッグ、作りたてのフローズンカスタードと呼ばれるデザートなど、素材や美味しさにこだわったメニューを提供。地域の人々が集う場所としても広く愛されており、ニューヨークはもちろん、世界中に熱狂的なファンを増やしている。

日本展開では、シャックバーガー、シャックカーゴドッグ(ホットドッグ)、フローズンカスタード(アイスクリーム)など、シェイク シャックを代表するメニューの展開を予定しており、さらには本国同様にビールやワインなども一緒に提供する予定だ。

■シェイク シャックについて
2004年にニューヨークのマディソンスクエアパーク1号店のオープンに始まり、ニューヨーク、ニュージャージー、ワシントンDC、コネチカット、ジョージア、イリノイ、ネバダ、ペンシルベニア、フロリダ、マサチューセッツ、バージニア、そしてロンドン、イスタンブール、ドバイ、モスクワを含む海外のさまざまなロケーションに店舗をオープンしている。(2015年2月18日現在、9カ国64店舗に展開)2014年度版のZagat NYCで「最も人気のあるニューヨークのレストラン」の中に選ばれた他、Bon Appetit 誌が選ぶ「アメリカで最も重要なレストランTop 20」や、タイム誌の「歴史上、最も影響のある17のバーガー」に選出。2007年と2014年にはサウスビーチ ワイン&フードフェスティバルにおいて、ベストバーガーに選ばれるなど、数々の受賞暦がある。

【詳細】
シェイク シャック(Shake Shack)
オープン:2016年を予定
※2016年に1店舗目を東京にオープン、2020年までに10店舗の展開を予定。