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ネペンテスより「波佐見焼き プラントポット」インテリアにグリーンを

2014年3月9日 - 未分類

ネペンテス(NEPENTHES)のプロデュースする植物プロジェクト「ネぺティカ(NEPETHICA)」より制作された、長崎・波佐見焼きのプラントポット「波佐見焼き PLAN TPOT」が登場。形から、釉薬や陶土までオリジナルにこだわり、サイズは一般の基準より一回り大きく企画。プラスチック鉢に入った植物をそのまま入れられる鉢カバーとして使用しやすくなっている。

カラーは白い素焼きのようなホワイトと丸でペイントしたような鮮やかなグリーン。色味を出すために時間をかけて制作。一番の注目は切れ目の入った「スリット(SLIT)」。S字フックなどによって簡単につり下げられるので、インテリア性も高く、水はけが良くねつまりを起こしにくい構造。蘭やブロメリアをはじめ、様々な植物にとって過ごしやすい環境を用意できる。

【波佐見焼きについて】
長崎の中欧北部に位置する波佐見町の窯業は、江戸時代初期、今から約400年前に始まり、以降一度も途絶える事無く続けられてきた。波佐見で生産されたやきものは、"波佐見焼き"として親しまれ、長い歴史に培われた窯業の伝統は、今も人々の暮らしの中に生き続けている。

【店舗情報】
NEPENTHES TOKYO(東京)
TEL:03-3400-7227

NEPENTHES OSAKA(大阪)
TEL:06-6446-9882

NEPENTHES HAKATA(福岡)
TEL:092-292-0579

SOUTH2 WEST8(札幌)
TEL:011-280-7577