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老舗甘味処 銀座立田野から苺が芳醇に香るみつ豆が登場

2015年2月25日 - 未分類

創業明治28年、今年で創業120周年を迎える老舗甘味処 銀座立田野が、プレミアムあんみつシリーズ第一弾として大きな苺を丸ごと味わえる「村田農園のいちごを食べるみつ豆」を発売する。期間は2015年2月下旬から3月中旬まで。

使用されている村田農園の苺は、ルビーのように輝く緋色の果肉で、噛んだとたん口いっぱいに広がるみずみずしさ、程よい酸味を感じられるのが特徴。その見た目と味わいは高級フルーツ店、一流ホテルのパティシエが愛用するほどだ。

登場するみつ豆は、苺の芳醇な香りと、立田野自慢の伊豆神津島の天草から煮出した寒天、北海道・富良野産の赤えんどう豆の見事なハーモニーを楽しめる。また、蜜は「アガベシロップ」又は「立田野特製黒蜜」の2種類から好みで選べるのも嬉しい。

【商品情報】
「村田農園のいちごを食べるみつ豆」
価格:1,080円(税込)
販売期間:2015年2月26日(木)~3月中旬まで
取扱店舗:銀座立田野 全店舗

【問い合わせ先】
(株)銀座立田野
TEL:03-5931-8610

■銀座立田野について
創業明治28年。力士であった立田野竹枩(たつたの たけまつ)が、角界引退後日本橋で創業した甘味処。大正13年に現在の銀座7丁目に移転し、現在は東京を中心に7店舗を展開。手づくりにこだわり、「あんみつ」、「ところてん」、「おしるこ」、「小倉アイス」、「かき氷」など甘味を提供している。この他、お食事メニュー「釜めし」、「きしめん」などにも注力。また、一部店舗でテイクアウト商品の販売も行っている。